koyaken4852のブログ

ネパ-ル暮らしの日記や、主にネパ-ルの写真を掲載

ネパ-ルの宮廷と寺院・仏塔 第116回

ネパ-ルの王宮と寺院や仏塔 その百十六回目

カトマンドゥ市内のボダナ-ト仏塔

ボダナ-ト・ストゥパ-Boudhanath その十二回目

 

前々回と前回は、ボダナ-ト仏塔に取り付けられているタルチョ-の写真を見た。

今回は、ボダナ-ト仏塔本体以外の、周囲にある色々なものの写真を見てみる。

 

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象にまたがるのはブッダ

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象に乗る女性の仏様

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牛はヒンドゥ-教の神シヴァの乗り物

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鹿もいる

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外周のマニ車700個の他にもマニ車

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ボダナ-トはネパ-ル最大ストゥパ- その周りに小ストゥパ-(仏塔)

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ジュゼッペ・トゥッチ 1952年撮影

ボダナ-トの眉毛を隠す目の上の幕スカ-トはまだ付けられていない

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チベット仏教仏塔なのに、ヒンドゥ-教の鐘が

子供の足元には、ヒンドゥ-教シヴァ神のリンガ

神仏習合

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ボダナ-トの台座に植木植物

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ボダナ-トとハイビスカス

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ネパ-ルの宮廷と寺院・仏塔 第115回

ネパ-ルの王宮と寺院や仏塔 その百十五回目

カトマンドゥ市内のボダナ-ト仏塔

ボダナ-ト・ストゥパ-Boudhanath その十一回目

 

前回は、ボダナ-ト仏塔の周りにあるタルチョ-の写真を見た。

今回もボダナ-ト・タルチョ-の写真を見てみる。

前回見たタルチョ-は、チベット仏教の白い細長い布の幟(のぼり)だった。

 今回のは、これもタルチョ-。布の幟ではなく、五色の四角い布にチベット仏経典・教経文が印刷されたもの。

幟も四角い布も、違いがあるのかないのかわたしには理解の外。両方が祈祷旗だと思う。

 ネパ-ルでは、チベット寺院やチベット仏教徒の家に飾られている。その他には、ヒマラヤの山を歩いていると、峠にはここを通る多くの人が付けたタルチョ-がある。

タルチョ-

 タルチョ-に経文が書かれている場合は、風になびくたびに読経したことになる。マニ車と同じ功徳があるらしい。

 タルチョ-に印刷されている五色の順番は、青・白・赤・緑・黄の順の決まりごと。それぞれが天・風・火・水・地を表し、仏教宇宙世界の五大を表現。

チベット仏教界では、この五大の「大」が重要とされている。

日本の仏教界の「大」

日本でも、仏教の世界では「大」が使用されている。

 わたしは、京都でお盆の最終日に行われる(京都五山送り火)の大文字焼きの「大」の字が、チベット仏教が中国から朝鮮半島を経て、京都に伝わり、平安時代には大文字焼きの形に伝わったのでは、と考える。

 京都の五山送り火に行われる「大」文字焼きは2ケ所。金閣寺の「大」焼きがあって、それでは銀閣寺でもやってみたいと、銀閣寺裏山でも始まって、二か所になった。

 わたしは、京都五山送り火には、火をつける人や、それを見る京都市民、そして世界中からの観光客たち、それぞれが自分の、煩悩を取り払う、思い。

 又、それぞれが、身内の亡くなった方を偲んで、思いを込めて、と考える。それが仏教の「大」の功徳。

それでは、ネパ-ルのボダナ-トのタルチョ-の写真を見てみる。

 

ボダナ-トのタルチョ-

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経文が書かれていない、細長い幟なのか何なのか

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五色になっていない青と赤の二色タルチョ-

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青と赤のタルチョ-に黄色のカタが

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ボダナ-ト周囲にもタルチョ-がはためいている

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ネパ-ルの宮廷と寺院・仏塔 第114回

ネパ-ルの王宮と寺院や仏塔 その百十四回目

カトマンドゥ市内のボダナ-ト仏塔

ボダナ-ト・ストゥパ-Boudhanath その十回目

 

前回は、ボダナ-トの外側の建物内、チベット仏教2寺院の写真を見た。

今回は、ボダナ-ト仏塔の周りにあるタルチョ-の写真を見てみる。

タルチョ-

タルチョ-は、チベット仏教の白い細長い布の幟(のぼり)。木や竹の竿に付けて立てる。

チベット仏教の経典がプリントされている。

ボダナ-トの周りにもある。

ネパ-ルの家の屋根の上や髙い木々の上、木や竹に付けて立てる。

チベット仏教の悪魔祓いの役割を果たす。

 どの様に悪魔祓いするのかは、寄りついてきた邪悪なものをタルチョ-に巻きつかせ、風によって去らせる。

日本には次のような説、話があるが本当かどうか。

日本の5月の子供の節句に行う鯉のぼりは、このタルチョ-が原形と考えられ。

江戸時代、中国から朝鮮半島経由で、タルチョ-が日本に伝えられた。

それが、当時の江戸の気風と云おうか、単なる仏教教義を江戸市民の風習へ変容させた。

 風の流れを水の流れに見立て、そこに鯉の魚を浮かせる発想、実に大胆な江戸時代のデザイン感覚。浮世絵や東海道五十三次の発想や絵心と同様。

 端午の節句に男の子の成長を願い祝うという意味で、これも家々の庭先で、悪魔祓いの役割を担っている。

 

ボダナ-トのタルチョ-

チョルテン(旗)と混じっている

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夕闇のボダナ-トとタルチョ-

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ネパ-ルの宮廷と寺院・仏塔 第113回

ネパ-ルの王宮と寺院や仏塔 その百十三回目

カトマンドゥ市内のボダナ-ト仏塔

ボダナ-ト・ストゥパ-Boudhanath その九回目

 

 前回は、ボダナ-トの巡礼者達や五体投地するチベット仏教徒、そして近所のチベット仏教徒たちの写真を見た。

 今回は、ボダナ-トを一周する外側の建物の内、チベット仏教寺院が二棟ある。その2寺院の写真を見てみる。

 

アジマ寺院 Ajima Temple

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アジマ寺院内の仏像

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ダライ・ラマ14世の写真

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アジマ寺院入口からボダナ-ト仏塔

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寺院内でお経中の僧侶たち

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近所のチベット仏教徒も、僧侶と一緒に読経

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グル・ラカン僧院 Guru Lhakhang Temple

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グル・ラカン僧院の二階からボダナ-ト仏塔

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グル・ラカン僧院入口にある巨大なマニ車

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ネパ-ルの宮廷と寺院・仏塔 第112回

ネパ-ルの王宮と寺院や仏塔 その百十二回目

カトマンドゥ市内のボダナ-ト仏塔

ボダナ-ト・ストゥパ-Boudhanath その八回目

 

前回は、ボダナ-トの外周にある700個のマニ車を廻して礼拝する姿の写真を見た。

 今回は、ボダナ-トに巡礼で訪れ、五体投地するチベット仏教徒や、近所のチベット仏教寺院の僧侶たちの写真を見てみる。

五体投地

1990年代までは、ここボダナ-トを五体投地して回る信心深い人たちを見かけた。今では観光客の邪魔になる、なのだろう、ボダナ-トの隅に板を敷いて、そこしか五体投地ができない。

チベット仏教寺院で仏教修業の子供達

 わたしのネパ-ル人の友人が、エベレスト街道のナムチェ村3440mから徒歩2時間のタ-メ村に住んでいる。その長男と長女の二人がチベット仏教寺院の僧侶。幼いころに寺院へ住み込んだ。

 この友人、次男と奥さんの3人暮らし。奥さんはヤク・ドライバ-で、登山隊の荷運びをしている。ヤクは高山牛で、荷物を人の二倍・60kgを担ぎ、一日2、000rsルピ-を稼ぐ。奥さんは2頭のヤクを働かせている。

 本人は、昔から日本の登山隊の高所ガイドをしていて、長い間ガイド頭のサ-ダ-をしていた。私の日本の山友がエベレスト登山隊の隊長の時も、サ-ダ-として活躍した。現在は高所ガイドを引退して、トレッキングガイドをしている。山の奥地に住んでいるので、カトマンドゥのエ-ジェントから電話が来ると、家から一日かけてルクラからフライトしてカトマンドゥへ駆けつける。

 わたしは、この友人に会いにタ-メ村に行ったことがある。昔から日本人のガイド専門だったのに、日本語がほとんど話せない。私のネパ-ル人の友人達で、日本人相手の商売をしていて、日本語を話せないのは彼だけ。

 ちなみに、高所ガイドの収入は、一回の登山隊のガイドで10万RSルピ-から20万RSルピ-を家に持ち帰る。ネパ-ルの公務員の月給が24、000RSルピ-。1RSルピ-=1円。

 

近所の住人達がボダナ-トの日陰に腰かけて読経

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チベット仏教寺院の僧侶もボダナ-トへ

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ボダナ-トで遊ぶチベット仏教寺院の子供僧侶たち

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親子だろうか

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ボダナ-トのチベット仏教僧侶たち

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ボダナ-トの片隅で五体投地

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ネパ-ルの宮廷と寺院・仏塔 第111回

ネパ-ルの王宮と寺院や仏塔 その百十一回目

カトマンドゥ市内のボダナ-ト仏塔

ボダナ-ト・ストゥパ-Boudhanath その七回目

 

前回は、ボダナ-トとその周りの写真を見た。

今回は、現在はボダナ-トがチベット仏教の仏塔なので、ネパ-ルや回りの国のチベット仏教徒が礼拝に訪れている。

毎日夕方になると、仏塔の周りに住む人々が、ボダナ-トの外周にある700個のマニ車を廻して祈る姿が見られる。

各々が仏塔を右回りに廻り続ける。決まりがあるのかないのか、何週すれば祈りが叶えられるのかどうか。

備え付けのマニ車を廻さず、持参したマニ車をまわしながら歩く姿。

 

マニ車

マニ車は、摩尼車と書き、チベット仏教の仏具。

サンスクリット語でचिन्तामणि と書きチベツト仏教の仏具。転経器(てんきょうき)とも呼ぶ。

チベット仏教マニ車を右回りに回す。

一回まわすと、一回お経を唱えたと同じ功徳がある。

マニ車の側面や中には、マントラが刻まれていたり、丸められた経文が納められている。

手に持つマニ車や、寺院には数十センチから数mの巨大なマニ車がある。

ボン教マニ車は、左回しで経文もボン教経文でなければならない。

どうして右回りなのか

チベット仏教やヒンドゥ-教では右が貴重とされている。どうしてなのか。

わたしなりに考えてみた。

ブッダ・お釈迦様の誕生は、母親のマ-ヤの右わき腹から生まれたと云われている。どうも、この右わき腹の「右」が以後、色々な場面や歴史の経過で、「右手」「右回り」になったのでは。

右肩も宗教信仰の云い方では貴重なのだそうな。

マニ車を右手で右回りに。そして、仏塔を回るのに右回り。マニ石も右回りに廻る。

その反対に、左手は不浄の手として、食事は右手で行なっている。

 

ボダナ-トのマニ車を廻すチベット仏教徒たち

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ボダナ-トの一番外周に700個のマニ車

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ティハ-ル祭の夜 花でマンダラを描き灯明

チベット仏教徒たち

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ボダナ-ト周囲の住民達

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ネパ-ルの宮廷と寺院・仏塔 第110回

ネパ-ルの王宮と寺院や仏塔 その百十回目

カトマンドゥ市内のボダナ-ト仏塔

ボダナ-ト・ストゥパ-Boudhanath その六回目

 

前回は、ボダナ-トの世界文化遺産登録についての説明。

今回は、ボダナ-トとその周りの写真を見てみる。

 ボダナ-トのある町内会には、幾つかの寺院がある。現在のボダナ-トがチベット仏教の仏塔なので、周りの寺院もヒンドゥ-教寺院ではなくチベット仏教寺院。

1950年代初めまでは、畑の中にボダナ-ト仏塔があるのみだった。

 それが、中国共産党チベット支配が進む1950年代後半には、ダライ・ダマ14世のネパ-ル経由インド亡命が決定的理由で、宗教弾圧を逃れてでチベット仏教徒のネパ-ル避難が続く。そして、このボダナ-ト周囲への定住が進む。当然にチベット仏教寺院の建設も進む。

ボダナ-トに面する周囲には、二棟の寺院がある。

ボダナ-ト仏塔の周りにはチベット仏教寺院

 国道から正面入り口をくぐって入ると、右回りに進むと直ぐにアジマ・テンプルがあり、多くの仏教僧侶がお経を唱えている。勿論ダライ・ダマ14世の写真が飾られている。

 そして少し進むと、グル・ラカン僧院。ここには入口に巨大なマニ車があり、入る時出るときに、手でマニ車を廻す人びと。

 両寺院とも、異教徒や観光客を受け入れてくれる。グル・ラカン僧院の二階からは、ボダナ-トを眺めることができる。

 

入り口からボダナ-ト

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入り口のチケットポストで入場料の支払 現在は400RSルピ-

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1950年代のボダナ-ト

周りは畑で、巡礼者の宿泊施設が周りを囲んでいた。

目と眉毛の上の幕のスカ-トはない

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入場して、マニ車を廻す右回りで移動

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チベット仏教徒と学校の生徒が行進

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アジマ・テンプル Ajima Temple

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グル・ラカン寺院 Guru Lhakhang僧院

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ボダナ-トの周囲は、お土産屋やホテル・食堂などが、くる-と

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ボダナ-トのすぐ近くにモモ専門店(モモ=餃子)

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